日記 病気であることは一部であるということ
病気であることはそれは自分の一部であって、全てではない。苦しみも悲しみもつらさも一部であってすべてではない。楽しみも喜びも成長を願うこころもおだやかな日常も健やかな日常も確かにある。確かにあると感じられること自体が幸せなのかもしれない
日記
日記
日記
日記
日記
日記
日記
日記
日記
日記